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​書くだけで考え方と行動が変わる

7日間
​日誌チャレンジキット

​60分でわかる「3日坊主脱出の方法

3,000円(税込)
​動画講座

こんなことで日誌が止まっていませんか?

日誌を書こうと思っても3日坊主終わってしまう

忙しくて気づいたら何日も書いていない

「今日は特に何もなかった」と感じて書けない

書いてはいるがこれで合っているのかわからない

もしあなたが
日誌が大切なのは分かっているのに、続かない
そう感じているなら、
それはあなたの
意志の問題ではありません

日誌が続かなくなるのには理由があります

多くの人は日誌を「書けばいい」とだけ言われて始めています。

でも実際には、

  • 何を書けばいいのかわからない

  • 書いても手応えがない

  • ​忙しい日や疲れている日には優先順位が下がる

​実はこれは、「性格」ではなく「仕組み」の問題です。

日誌が続かないのは、
がんばりが足りないからでも、

真剣さが足りないからでもありません。

 

最初から
「続くように作られていないやり方」で始めているだけなんです。

この動画で何が変わるのか

この動画を見終えると
あなたの「書く」が変わります

迷いから行動へ

Before
After
悩みがあって思考が停止してしまう状態
何を書けばいいか分からない
スピード感をもってぐんぐん日誌が書ける
​迷わず書き始められる

いざ書こうと思っても書くことが思いつかず、気分が乗らず時間が過ぎる。

迷う時間をカットし、スムーズに書き始めることができる、スピード感のある状態。

Before

​自己否定から自己肯定へ

After
続けられない自分に自己嫌悪感がグッとのしかかる
書けない日があると自己嫌悪

継続が途切れたことに対して自分を責めてしまい、ネガティブな感情に支配される状態。

日誌を継続できて自己肯定感アップ
書く項目が決まっているので
​無理なく積み上げられる​

​書くべきことを、淡々と書く。「書けない」から脱却できる。

Before

​完璧主義から
「選べる」自分へ

After
忙しい日は後回しになりがち
忙しい日は後回しになって
そのままフェードアウト

「しっかり書かなければならない」というプレッシャーから、書けないときに気持ちが落ち込み、習慣が途絶える。

書くことが決まっているので忙しくても書ける
書くべきことがわかっているので
​忙しい日こそ「短く」書ける

自分の状況に合わせて「これだけは書いておこう」と量や時間を調節し、最小限の労力で習慣を維持できる。

Before

​徒労感から確信へ

After
書いた内容を行動にうつせない
書いても
行動が変わっている実感がない
書いた内容が次の日の行動につながる
書いた内容が
次の日の行動につながる

書くこと自体が目的化しており、日常生活や仕事の成果に結びついている感覚が得られない状態。

アウトプットが自己の行動実容をうつしており、確実に前進・成長しているという手応えを感じられる状態。

​なぜ7日間なの?

1日では変化が見えない。
1ヶ月だと、最初からちょっと荷が重い。

7日間なら、
月曜日〜日曜日まで、曜日ごとの過ごし方の違いを記録できます。
そしてもう一つ、人は「3日坊主」になりがちです。
3日目まではできていたことも、なぜか4日目に忘れる。
そして多くの人はそこで止めてしまいます。

私たちは、3日坊主を2回続けたら1週間、とよくお伝えします。
​今回も、たとえ3日坊主になったとしても、
またすぐ始めたらいいですよ、
ということを体感してもらうための7日間。

​そしてもう一つ、私たちの経験則では、
日誌に取り組んだ人が変化を感じ始めるのが7日間なんです。

カレンダー

​7日間で変化を感じてください。

​7日間日誌チャレンジキット

​60分動画

・なぜ「日誌」なのか​​

・「日誌」の効果/高まる力

​・継続の方法​

​7日間日誌シート

・今日の整理と明日の準備

・7日間をセットで

​・Web用と手書き用の両方あり

​書き方ガイド

・いつ書けばいいのか

・書き方のコツ

​・記入例あり

​日記と「日誌」の違い

日記/ジャーナリング
観点
​役割
​書く内容
​書いた後

今を受け止める

​続け方

​気持ちを整える

​感情・出来事

​ゴール

気持ちが落ち着く

自由に書く

​向いている場面

​気分に任せて書く

​書き方

心を休ませたいとき

​日誌

​行動を整える​

​感情・考え方・行動

次に何をするのかが決まる

行動を変えたいとき

​書く順番・項目が決まっている

​1日の流れに組み込む

明日を変える

日記やジャーナリングに取り組むことは、「自分の内側を見つめる」ための、

とても大切な時間となるはずです。

一方、このチャレンジキットで取り組む日誌は、自分の内側を見つめた結果、

見えたものや気づいたことを、次の行動につなげるためのツールです。

例えば、日記やジャーナリングに取り組んだことのある方が、​

「気づきを行動に落とし込みたい」と感じたなら、

日誌は、必ず大きな力となるはずです。

机の上に一本のペンと白紙のノート
​今回ご紹介するのは、
「原田メソッド」の日誌です。

原田メソッドとは、目標達成のために、
「考え方」と「行動」を整えるアプローチです。

その中で、もっとも大切にされてきたのが日誌。

7日間チャレンジは、
そのエッセンスを体験できる設計です。

 

これまでにも多くの人が、
原田メソッドの「仕組み」を活用して

​生活や人生に変化を起こしてきました。

7日間​チャレンジキットの始め方

01

お申し込みいただいたメールアドレスに

動画視聴用リンクと、7日間分の日誌シートが届きます。

​*ダウンロードできるPDFのリンクもお送りします。

02

動画を視聴したら、さっそく日誌を書き始めましょう。

​シートにはすでに書くべき項目が記入されていますので、1日を振り返りながら記入してください。

*完璧を目指す必要はありません。

03

​毎日「日誌リマインドメール」をお送りして、7日間の継続実践を応援します。

「3日坊主も2回繰り返せば1週間」。

まずはご自分の生活リズムに、日誌記入の時間を組み込むことから始めましょう。

7日間日誌チャレンジキット

​60分動画

7日分

​日誌シート

使い方ガイド

*無料動画は、15分間の日誌解説動画です​

*7日間分の日誌フォーマットはついていません

​*使い方ガイドはついていません

3,000円(税込)

やる気ではなく、仕組みで変わる。

その最初の7日間を、始めてみてください。

無料動画(15分)から始める方はこちら
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